土日は16時。平日19時30まで、当日予約OK

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捻挫、肉離れの治療、骨折、脱臼の応急処置についてはさつき接骨院にて保険対応も可能。詳しくはこちら

こんな悩みはありませんか?

「動いた時の痛みや悩みがあるが、整形外科では休めと言われただけだった。。。」

身体が曲がっていると友人、家族に言われた」

「身体がどんどんかたくなっていくので何とかしてほしい」

「最近は寝ても疲れが取れない、すぐに疲れる」

「プロの選手寿命は伸びているのになんで自分はもうガタついてきたのか知りたい」

「ウオーミングアップはするがクールダウンはしない。」

腰痛が慢性化しているので根本的になおしたい」

60分揉みほぐしてもらっても変わっていかない

「身体を定期的に見てくれるトレーナーを探している」

「最近パフォーマンスがガクッと落ちた」

試合前のコンディショニングサポートをたのみたい」

「運動後のリフレッシュケアをたのみたい」

「専属トレーナーを探している」

全身のだるさ、疲労感を早く回復させたい」

 

その悩みは身体を整えていくことで解消されるかもしれませんよ。

回復力だけは年々下がっていきます。スポーツによる痛みやパフォーマンス低下は多くの場合、回復力の低下からくる疲労の蓄積により筋肉がスジ張ってくるところからきます。トレーニング効果を最大化するためにも回復ケアは大切ですよ。

*全ての方へ効果を保証することはできません。

 

どうして身体のキレが落ちていくのでしょうか?

社会人になってからも運動を続けている人は

「パッと行ってパッとやってサッと帰ってくる。」という人が多いんですよね。

、、、 

ケガしたくないんで、簡単にストレッチはするけど、「汗をだすようなウオーミングアップや疲労が溜まらないようなクールダウンなんてしないなあ」

なんて人がほとんどではないでしょうか?

 

運動をすると、その日の夕方から夜、翌日の朝にかけて徐々に身体がかたくなります。(特に股関節と胸鎖関節を中心とした肩甲骨。)

翌日の朝、「身体バリバリだわ〜」って感覚はなんとなくわかりますよね?

でも動き出したら治るんだよね〜。って感じではないでしょうか?

回復力が高い、若い時期はそれでも何とかなってしまうんだけど、年々そういうわけには、、、

 

蓄積疲労がたまるとどうなるの?

蓄積疲労によって股関節や胸鎖関節を中心とした首、肩甲骨周りが徐々に徐々に動かなくなっていきます。チェックすればわかるんだけど痛みがあるわけではないですから気づかないんですよね。

それに合わせて徐々に徐々に身体のキレが落ちていくんですよね。

 

場合によっては疲労性の痛みを抱えることになります。疲労性の痛みは結構痛いし、なかなか取れづらいことが多いんですよね。

 

*ストレッチ的な柔らかさがあっても動きの柔らかさ柔軟性が失われていくと身体のキレがなくなります。

*中高生でも部活の追い込みが激しく回復が間に合っていないと同じ状態になります。

*急に体がでかくなる学生の場合は、でかくなった筋肉に見合ったインナー系の筋力が足りなくなることが多く、バランスを崩すと同じような状態になります。

 

蓄積疲労をためないようにするには

まずはクールダウンが大切

おすすめメニュー

1、運動直後に、だらだらと歩いたり走ったり泳いだりするクールダウン。頑張らない感じでやるのがポイント。

2、寝る前のストレッチ

 

運動直後から翌朝にかけて、徐々に身体がかたまっていきますので、かたまらないようにするのが目的です。

理想

「クールダウン→疲労回復治療を受ける→栄養を考えた食事→十分な睡眠」

 

やれるとこからで良いのでやってみてください。

ちなみにウオーミングアップの役割とは?

ウオーミングアップはプレー中にケガをしないため。

ストレッチよりもじわっと汗がでるような有酸素系の軽い運動が効果的です。

*運動前の入念なストレッチは筋肉が切れやすくなる。というデータもあります。ウオーミングアップも色々なんですよね。

 

汗をだすなんて無理だよ〜。という声が多数聞こえてきそうなので代替案を一つ

軽く動かせる範囲内で各種関節を大きく滑らかに軽く動かしておきましょう。

伸ばしたら止めずに戻ってくるストレッチを入れるとなお良いですね。(伸ばしきったところで止めないようにしましょう。)

 

トップアスリートたちはどうしているの

自分で100%管理するのは難しい

ストイックな生活をしているトップアスリートたちも、自力でその状態を維持するのは難しいんですよね。

また、身体のケアは誰かにやってもらわないと難しい部分が多々ありますよね。(足の張りは頑張れば自分でもできるかもしれませんが、、、)

そこで、トレーナーが必要になるんですね。

 

トレーナーと言っても実は色々な役割のトレーナーがいる

トレーニング系トレーナー

ざっくり言ってしまえば筋トレメニューを指導してくれる人。ですね。

一般の方向けだとライザップなどのパーソナルトレーナーさんや、スポーツジムに常駐しているようなトレーナーさんもこの部類に入ってくることになります。

 

メジャー競技なら専属のフィジカルコーチがいますね。マイナー競技なら監督、コーチが兼任されていることが多いようです。

 

メディカル系トレーナー

ざっくり言ってしまえば当院のような存在です。ケガの保存療法、リハビリはもちろん。ケガのリスクを減らし体の切れを戻すための日々の身体のケア(筋肉の張りをとり関節の柔軟性、動きを戻す)

 

内容は多岐にわたりますが、回復を担当し良いコンディションで練習に送り込む役割ですね。

 

プロ野球やJ1レベルのチームには毎日の選手のケアのためにチームで何人か雇用しています。 

マイナー競技になると、メディカル系のトレーナーさんはいないことが多いですね。(自己管理)

世界を転戦するような選手は、練習後のケアのためにメディカル系の専属トレーナーさんを付けていることが多いんですよ。回復に気をつけないと世界は回れないんでしょうね。

 

一般の人が利用するならどっち?

計画的な筋力アップやライザップのようなボディメイクを考えている場合はパーソナルトレーナーを利用すると良いですね。

 

通常のアマチュアの場合は疲労回復ケアの方が重要になります。

競技の練習ばかりだとどうしてもバランスが崩れたり、酷使している筋肉だけが筋張ってきて疲労性の痛みを発症しやすくなります。また、練習を重ねると徐々に筋肉や関節がかたくなるのですが、ほったらかしの人。多いですよね。。。

 

ケガなく帰る。痛みでやめなくてはいけなくなる状態を作らないこと。その上でパフォーマンスを下げない、あわよくば今よりもレベルアップ。このあたりが大切なミッションとなります。なので、メディカル系のトレーナーを利用されることをおすすめします。(専属である必要はありません)

トレーナーと整形外科の役割

整形外科は診断のプロ、トレーナーは具体的に筋肉、関節に施術を行うプロ

手術が必要な状態である場合はもちろん整形外科。骨折、脱臼の疑いがある場合もまずは整形外科。よくわからない状態があるときも整形外科に1回相談してみるのもよいと思います。

診断を受けた後は、トレーナーが中心となってみていくのが定番です。

 

 

satukiスポーツトレーナー式、整体術

こんな悩みの方におすすめ

★身体のバランスや動きの質を戻したい。直したい。
★定期的に身体のメンテナンスをしたい。できればスポーツに詳しいところがいい。
★最近、寝ても寝ても疲れがとれない。
★全身のだるさ、疲労を軽減したい。
★最近パフォーマンスの低下が著しい。止めることはできないか?
★運動したときの痛みや違和感を取り除きたい。

一石三鳥

1 姿勢が美しくなる。

2 身体のキレが戻ってくる。

3 疲れが取れる。

*効果の出方には個人差があります。

「ひょっとしたら若返るかもしれません(笑」

まずは骨盤の奥、次に背骨、さらに肩甲骨、最後に首

順番に整えていくことで常に良いコンディション、美しい姿勢を保つことができます。

 

当院の場合、運動をする方が多く来院するため、身体を支える筋力のバランス、動いたときにどうなのか?も考慮にいれて施術にあたることができます。お気軽にご相談ください。

 「最近、動きが若くなってきたよね。」

なんて言われちゃうかもしれません。(笑

*効果の出方には個人差があります。

疲労回復効果、コンディショニングもバッチリ

全身の血流、リンパの流れを改善し、身体の疲労回復を促します。細胞の再合成、活性化を促すソーマダインという治療器を使うことで手技だけでは出せない効果も狙っていきます。

 

回復力だけは年々低下していきますからね。。。

*効果の出方には個人差があります。

satukiスポーツトレーナー式の整体術とは?

毎日ハードな練習をして身体を酷使すると徐々に関節はカタくなり身体のバランスが狂っていきます。

バランス、関節の動きの質、疲労を素早く戻し、腰や膝、筋肉系のトラブル、痛みが出ないようにする。

そんな厳しいスポーツトレーナーに対する現場の要求に応えるための技術を詰め込みました。

satukiスポーツトレーナー式のコンディショニング技術について

疲労回復。整体。もみほぐし。お店はいろいろやり方もいろいろあるんですよ。

一般的なお店と比較してみました。

一般的な揉みほぐし屋さん、整体、カイロ、ストレッチ屋のやり方のメリット、デメリット

メリット

1、寝てれば良いのでラク

2、寝た状態のズレは細かく見てくれる。(見ないところもある。)

3、リラックス目的のほぐしのみになっている場合が多い

デメリット

1、動くと戻る

2、細かい話をすると嫌がられる(動いた時の痛みや違和感などの相談)

3、身体を支える筋力の状態や動きの柔軟性を見たりしないので動きの質や動いた時の悩みは解消されない。

satukiスポーツトレーナー式のやり方のメリットデメリット

メリット

1、運動後のリフレッシュケア(疲労回復ケア)のポイントを知っている。

2、身体を支えるバランスが整い、思ったように身体が動くようになる

3、動きのキレが戻り、動きが若返ってくる

4、疲れにくい身体になっていく

5、柔軟性が戻り身体が柔らかくなっていく(フォームが崩れにくくなる)

 

デメリット

1、一時的に眠くなります。(血流が良くなかったスジ、筋肉に血液が流れ込むため、一時的にだるくなります。)

2、疲労回復メニューでも体操の様なレベルの関節の可動域を広げるトレーニングがあるので「寝てるだけ」というわけにはいかない。

3、安定した身体、骨盤を作っていくためには週に1、2回、3分程度の体操をする必要がある。なかなか自分ではできない場合は週1、2回の通院をおすすめしています。(笑 

当院での施術内容の一例

全身おまかせコース

1、全身のバランスを「ゆがみーる」という姿勢分析ソフトを使い解析します。

*統計的、科学的なデータと施術者の経験を融合しより精度の高い治療の提供を心がけております

 

バランスチェック

*イメージをお伝えするために短縮編集し撮影したものです。

 

最後に分析結果をお渡ししています。

 

2、回復にこだわったsatukiスポーツ整体式ほぐし術を使い全身の緊張、こわばりを取ります。

*satukiスポーツ整体式ほぐし術とは?

毎日ハードな練習をして身体を酷使しても翌朝までにすっかり回復しておかなかればいけない

そんな厳しい現場の要求に応えるための技術が詰まっています。

 

satukiスポーツトレーナー式ほぐし術

*イメージをお伝えするために短縮編集したものです。

 

3、解析結果を見ながら、satukiスポーツ整体式ゆがみ回復術で身体を支える筋肉、筋力のバランスを整え、ゆがみを戻します。

*バキボキと鳴らす矯正はおこないません。機能回復訓練を応用した骨盤機能回復訓練(インナーユニットトレーニング)を行います。余分な力み感を取り除き、なるべくリラックスした状態で解剖学、運動学的に機能的な身体の使い方を反射的に使えるように導いていきます。

 

骨盤、身体のバランスを整える運動

*イメージをお伝えするために短縮編集し撮影したものです。

 

4、解析結果、触った感じ、関節可動域の確認をしたうえで重要な部分へ施術をおこないます。

 

腰が辛いとき。(回復を促すために微弱電流治療器を使い。辛い場所の疲労回復を促します

*イメージをお伝えするために短縮編集し撮影したものです。

 

 

首、肩が辛いとき。(回復を促すために微弱電流治療器を使い。辛い場所の疲労回復を促します

*イメージをお伝えするために短縮編集し撮影したものです。

 

使用する微弱電流治療器ソーマダインについて詳しく知りたい方はこちら

メーカーホームページへ

 

最後に解析結果と施術をした感触から、あなたの状態と家でやってみると良いことなどをお伝えしています。

 

*施術時間30分前後

(初回はカウンセリング等も含め60分程度かかることがあります。)

料金

全身おまかせ

通常価格   5500円

通常価格でのご利用から1ヶ月以内はリピーター会員価格   2200円

 

全身おまかせ 根本改善3ヶ月コース

初回   9900円

初回のご利用から3ヶ月以内はリピーター会員価格   2200円

お支払いは、現金、クレジットカード(VISA MASTER)

「全身おまかせ」を利用されるお客様のお悩み

 指導者様のよくあるお悩み!疲労回復&身体のキレの低下

 ジュニア向け疲労回復&けが予防&身体能力の向上

 運動後の疲労&柔軟性の回復

 仕事帰りの疲労&柔軟性の回復

 姿勢矯正

 慢性的な肩こり

 慢性的な腰痛

 運動不足からくるバランスの崩れ、回復力低下

 産後の骨盤矯正

「全身おまかせ」選べる施術方針

 ジュニア向けコンディショニングメニュー(フルサポート)

 根本改善コース・お悩みの箇所(腰など)+全身のバランス回復メニュー

 リフレッシュケア・運動後の疲労回復&柔軟性身体のキレ回復メニュー

 リフレッシュケア・仕事帰りの疲労回復&柔軟性身体のキレ回復メニュー

 産後の骨盤矯正、姿勢矯正(猫背、反り腰、O脚、X脚などなど)メニュー

全身おまかせでは足りない方は念入り60分

60分念入りをご利用されるお客様のお悩み

 悩みの箇所が多い方

 長年の肩こりや腰痛がある方

 疲労性の痛み違和感をお持ちの方

 疲れがひどい方

 身体が硬すぎる方

 初回だけ念入りにやってもらいたい方(2回目以降は全身おまかせ)

 

「60分念入り」選べる施術方針

 根本改善を念入りに・腰痛解消+肩こり解消+全身のバランス回復メニュー

 リフレッシュケアを念入りに・運動後の疲労回復念入り&柔軟性身体のキレ回復メニュー

 リフレッシュケアを念入りに・仕事帰りの疲労回復念入り。&柔軟性身体のキレ回復メニュー

 産後の骨盤矯正、姿勢矯正(猫背、反り腰、O脚、X脚などなど)&リフレッシュケア

料金

60分念入り

通常価格   7700円

通常価格でのご利用から1ヶ月以内はリピーター会員価格   4400円

 

 

60分念入り 根本改善3ヶ月コース

初回   12100円

初回のご利用から3ヶ月以内はリピーター会員価格   4400円

お支払いは、現金、クレジットカード(VISA MASTER)

 

試合に向けた短期集中コース

股関節、胸鎖関節の柔軟性、動きの柔軟性。までをみっちりケア。めったにこれない人にもおすすめ。

徹底改善コース

内容

状態をお伺いし身体のパフォーマンス回復を目指します。

こんなお悩みの方におすすめです。

試合前にケアをしてもらいたい

動くと痛みが出る場所がある

自分でもストレッチをしているが全然柔らかくならない

姿勢を少ない回数で直したい

料金

徹底改善コース

 

施術時間目安 60分以内

通常価格   7700円

通常価格でのご利用から1ヶ月以内はリピーター会員価格   4400円

 

 

院長治療

院長治療を利用されるお客様のお悩み

「院長に担当してもらいたい」

「色々行ったがなかなかよくならない。1回見てもらいたい」

「肩こりがひどく、頭痛もあるし手もしびれる感じがある。病院で色々検査診断をしてもらったが結局原因は不明といわれた。」

「運動をやっているケガがちな子供の詳細な状態チェックをお願いしたい」

「経験、実績がある人に担当してもらいたい」

 

内容

院長が責任をもって対応します。

 

 *1回で全ての症状が改善するわけではありません。

 

施術時間目安 60分ぐらい(初回はトータルで2時間程度見ておいてください。)

料金

丹羽指名パーソナルトレーナー治療

初回   17700円

2回目(初回のご利用から3ヶ月以内はリピーター会員価格)   1万円

3回目以降(初回のご利用から3ヶ月以内はリピーター会員価格)   4950円

お支払いは、現金、クレジットカード(VISA MASTER)

 

「丹羽指名パーソナルトレーナー治療」専用ネット予約はこちらから

目的別の通院目安

*効果の出方には個人差があります。

*目安は当院での治療結果からの推測です。

*状態、状況により目安は前後します。

「試合に向けたコンディショニングサポート」

できれば毎日

 

「疲労性の痛みがある場合の根本治療」

週に2回を3ヶ月程度

 

「運動後のリフレッシュケア(疲労回復&コンディショニング)を定期的に受けたい方」

1週間に1回〜月に2回の通院。もしくは運動後に毎回。

いつも使いっぱなしでケアなんてしたことがない。という方には「まずは1ヶ月試して永年会員」がおすすめですよ。使うだけでは身体が硬くなっちゃいますからね。

「運動中の動きに関する悩み」(力が入りにくくなった、動きが硬くなってきた、動きの中で痛みを伴う角度がある。)

基本的には院長治療がおすすめですが、全身おまかせコースで週に2回の通院でもOK改善ポイントに関しては院長もアドバイスを入れていきます。施術の方は通常のトレーナーが行います。改善するところまでなら3カ月会員。その後のケアを考える場合は永年会員もご検討してみてくださいね。

「ジュニア選手、中高生のリフレッシュケア」

全身おまかせコースを来れるときに

「ジュニア選手、中高生の根本治療」

全身おまかせコース

週に1,2回を3ヶ月

 

「とにかく早く治したい方」

最速をご希望の場合は院長治療&毎日の通院がおすすめとなります。

ヘルニアなどの持病をお持ちの方は通院回数が普通の方より必要になります。

 「身体のゆがみを直していきたい方」

週に2回 3カ月

 

 

正面駐車場、キッズルーム完備

正面に7台分の駐車場。小さなお子様連れのためのキッズスペース。事前にお知らせしてもらえれば、可能な限り予約調整をおこない前後にゆとりを持たせています。

予約制なので、待合室、駐車場も空いています。お子様連れ、運転にちょっと自信がない方も安心してお越しください。

 

初回の費用は5500円〜1万7700円

2回目以降は2200円〜1万円(リピーター価格)

気に入っていただいた場合は永年会員。フリーパス会員なんてものもあります(笑 *詳しくはお尋ねください

お支払いは現金、クレジットカード(VISA,MASTER,AMERICAN EXPRESS)

 

土日も営業16時まで。当日予約OK

ご連絡はこちらまで【〒480-1113 愛知県長久手市山野田123 TEL/FAX:0561-63-4976】

平日 9時30分〜19時30分(最終受付)

土日 9時〜16時(最終受付)

 

*ご予約のご連絡は平日19時まで、土日15時30分までにお願いします。

★インターネット予約なら24時間受付。

予約はこちらから

 

お客様インタビュー

40代男性(長久手) 
「目的」 サッカー、フットサル、マラソン、のため 
「通院スタイル」 月に2回前後 60分念入り

「丹羽」 なんで続けようとおもったんですか?

 

A やっぱり、年々身体にガタがきてきているのを実感するんだよね。

  ケガしたら治りにくいんで定期的にケアするためにきてるんだよ。

 

「丹羽」 ありがとうございます。この前も肉離れしましたしね。。。筋肉系は絶対にケガしない状態。

     というのはあり得ないわけで早めの徹底ケアと定期的なチェック&メンテナンスが重要

     コンディションは上がりますし、ケガで休む期間も短くすることができますからね。

     足(ふくらはぎ)の状態はどうですか?

 

A まあ普通に(サッカー)ができるんだけど、まだ踏ん張り具合が甘い感じがする。

 

「丹羽」 より踏み込んでいけるようにするには骨盤内筋肉のインナーユニットといわれている

     筋肉の反射の改善が重要になってきます。年齢を重ねた方ほど、インナーユニットの

     筋肉の反射が悪くなっていっちゃうんでしっかりチェック&強化していきますね。

     (疲労が蓄積して)奥の方のしこりみたいになって上手く機能してない筋肉もありますので

     そこは緩めておきますね。

40代女性 長久手
「目的」 マラソンのため 
「通院スタイル」 月に1回〜4回、全身おまかせ

「丹羽」 次はいつ出るんですか?

 

A 1週間後。

  

「丹羽」 大会前は必ずみえますよね。

 

A そうね。やっぱりせっかく練習したんだからいいコンディションで出たいじゃない。

 

「丹羽」 ところで最初はなんでうちに来ようと思ったの?

 

A あのときは、足に痛いとこがあったでしょ。色々行ったけど、やっぱり、専門的なとこでやってもらわないとな〜と思って。でも、そんなに期待はしていなかった。今だから言えるけど(笑)

 

「丹羽」 はじめて行くとこはやっぱり不安に思うのは当たり前だと思います。ところで、なんで続けようと思ったんですか?

 

A そうね。結構色々聞いちゃうからなんだからと思うけど色々とアドバイスしてくれるでしょ。こういう悩み(走っているときの足の使い方や蹴り方)ってなかなか聞けるとこがないんだよね。基本1人でやっているし。

 

「丹羽」 まあ、専門ですからねそこはね。

40代男性 日進 
「目的」野球のため、運動後のリフレッシュケア 
「通院スタイル」 週1回 60分念入り

「丹羽」 最初はバッティングやボールを投げるのに筋力は落ちていないのに力を入れても飛ばなくなってきた。って悩みでしたよね。

 

A そういえばそうだったね。少年野球で指導するのにちょっと格好つかなくなってきたのと自分も草野球やっているでね。やっぱり飛ばしたいじゃない(笑

 

「丹羽」 ですよね。

     野球の人って股割りはよくしてて外には柔らかく広がるんだけど内側や股関節の内旋がめちゃくちゃ固くなっている人が多いんですよね。あと、ストレッチで柔らかいのと自分の力でうまく力を抜いて柔らかく滑らかに速く動かせるかどうかは別物なんですよね。

 

A そうそう、ストレッチも筋トレもしているのになんで。ってね。体は柔らかいほうだ思ってたし

 

「丹羽」 ストレッチでは確かに柔らかかったですよ。非常によく開いていた。外には(笑)

     でも、柔らかい方向がいくつかあったので戻りが良かったんですよ。

     投げるのも打つのも股関節の内旋の動きがめちゃくちゃ大事なのになかなか理解されないんですよね。腰が痛い。とかボールが飛ばない。とか悩みがあって筋トレも股割り前屈を中心としたストレッチもやって、だけど変わらない。そこまでやってダメだった人は話を聞いてもらえるし、そういうことならやってみるか。とやってもらうことができる。やれば状態が変わるんで1回悩みを抱えた人には納得してもらえるけど、そうではない人にはね、なかなか。

 

トレーナーの施術を受けに通うとどうなるの?

老いと戦う。

人間、楽な姿勢、楽な身体の使い方を追求していくと どんどんゆがみ、どんどん老けた感じの身体の使い方になっていきます。

何も意識していないとついつい楽をしてしまうので、どんどん老けた感じになっていくのは当然の流れです。

 

定期的に身体を整えていくと、いつまでも若々しい姿勢、動き、を維持しやすくなります。当院の整体方法は、硬い部分は緩め、ゆるんしまった部分は鍛えていく。という特徴があります。

 

一般的な整体、接骨院さんでは、緩める施術(マッサージ、ほぐし、ゴキッとやる矯正)だけで終わってしまうとこが大半です。老いと戦う場合に本当に大切なのは身体を支える筋力、柔軟性を高めていくことです。

 

疲労して硬くなった部分は緩め、緩んだ部分、衰えてきている部分は鍛えていく。

さらに身体のバランスをみて整えていきます。

併設接骨院のほうでスポーツのケガの治療からリハビリまでをみる機会がたくさんある。ということもあり、普段から蓄積している知識、経験を整体術に還元しています。

*求めるレベル、状況により、内容は変わります。

回復力は年々下がる

筋力、体力は鍛え方次第で徐々に強くしていくことができますが回復力だけは年々下がっていきます。

 

寝るだけではなかなか取れない疲れも、バランスを戻し筋肉の疲労、ハリを取り、リンパや血流の流れを良くしてあげると回復しやすい状態にすることができますよ。

*効果の出方には個人差があります。

鍛えるだけだとバランスが崩れる

筋力はいくつになっても付いていきますが、筋力を付けすぎてバランスを崩してしまうことがあるのをご存知ですか?

 

スポーツジムなどで鍛える筋肉や、通常の運動で主に使う筋肉はアウターマッスル。という一番外側の大きな筋肉が中心になります。

使った筋肉(アウターマッスル)は徐々に強くなっていきます。ところが、それをサポートしている筋肉(インナーマッスル、体幹)はアウターマッスルほど疲労していないので、現状維持か徐々に筋力が低下する傾向があります。

 

これが積み重なるとバランスを崩し、身体が重たく感じるようになります。また、思ったように身体が動かなかったり、動きが雑になってしまうため、パフォーマンスの低下を招きます。

 

「鍛えているのになんで?」と感じる方は要注意ですよ。

 

本来はアウターマッスルを鍛えたら、それに見合ったインナーマッスルを鍛えなければいけません。自分のどこの筋力が強くて、どこの筋力が弱いのか?もう一度身体のキレを戻すためにはどうすればいいのか?疲労を早く取っていくためにはどうしたらいいのか?

個別に専門的なコンディショニングコーチが付いていない限り管理は非常に難しいのが実情です。

 

アマチュアの人ならば週に1回程度の整体で十分にバランスの回復と回復力の向上等、身体のメンテナンスができますよ。もちろん、どこの筋肉が付きすぎているのか?、どこが弱いのかもアドバイスしていきます。

*ハイアマチュアの人や、疲労が蓄積しているときは週に2回程度

*ケガから早く復帰したい場合は毎日やれるといいですね。

*運動後に毎回リカバリーを受けてもらうのが最も理想的な形です。

satukiスポーツトレーナースタジオの施術の特徴

治療レベルの内容

治療もするからこそわかる施術ポイント

接骨院併設だから安心。

接骨院で治療のための施術を毎日やっているからこそ、

どこをやれば早く回復するかがわかります。

リラクゼーション施設では得られない経験を日々蓄積しています。

医療用の治療器を使った施術

リラクゼーション施設では使わない、回復のための治療器を使った施術もおこないます。

通常、捻ったり痛めてしまった患部の回復力を高めるために使う治療器です。

もちろん、使い慣れた施術者が1人1人の状態に合わせて使用していきますよ。

本格的な手技(治療レベルに値する手技)

腰が痛い、肩が痛い。

など普段から健康保険を使った治療のために使っている手技を用いて施術します。

もちろん、一人一人の状態に合わせて疲労をとっていきますよ。

リラクゼーション施設との違い

術者のバラツキが大きい

リラクゼーション施設では、人の入れ替わりが激しい場合が多く

術者のやる気や技術に大きな差があります。

いい人に当てればラッキー。というのが現実ですね。

その場の気持ちよさだけを追及していくスタイル

リラクゼーションの場合はその場での心地よさを特に追及していきます。

「ここを改善すると疲れにくくなるよ。」「どうしたら身体のバランスが戻るの」

という部分の追及を組織として行っておらず、最低限の質を底上げするためのマニュアルも存在していないことがほとんどです。*個人レベルで勉強している方はいらっしゃいますが実践経験の場がないのでなかなか身にならないのが悩みだったりするようです。

 

心地よい時間を過ごしてもらうことに特化しているのが「リラクゼーションサロン」や「揉みほぐし」のコンセプト。

 

実は私(院長の丹羽)が若いときも…

実は私も若いときは、スーパー銭湯のリラクゼーションルームで働いていたことがあります。

当時はスキーをやめて、昼間にスポーツ整体の学校に通いながら、

夜や休日はスーパー銭湯でお客さんをほぐしていました。

 

それだけではなく、周りのスタッフの中でダントツに若かったため

明日は健康ランドで1日中「足つぼ」、来週は長野県飯田のホテルで。

欠員の補充のために臨時で上飯田の整体屋へ…

と、本当にあっちこっち行かされていました。

 

おかげで業界のいろんな部分を見ることができ、

今の店舗運営のコンセプト作りにも生かされています。

特に実感したのは、そこで(リラクゼーション系で)働き続けることはホントに大変だ。

ということです。

(接骨院で治療もできるようにしとかないと「色々とキツイなあ」と感じたのもこの時期です。また、このままではスポーツトレーナーとしての仕事をお客様に提供していく夢を実現するのは厳しいなあ。とも感じていました。)

 

その後は昼夜逆転(笑)して夜間の専門学校(柔道整復師の専門学校)に通いながら昼間は接骨院にて月〜土曜日までアルバイトに励みました。接骨院1院目のバイト先は色々あり閉院となり、2院目のバイト先は先生1人バイト1人のよくある接骨院でしかなかったのに卒業するころには4院ぐらいになっている。という真逆の体験をしました。。。

 

 

(おまけ)トレーナーと言っても実は色々な役割のトレーナーがいる詳細版

トレーニング系トレーナー

ざっくり言ってしまえば筋トレメニューを指導してくれる人。ですね。

==詳細ここから==

トレーニングコーチ。と言っても良いかもしれませんね。特に強い向上心をもっている選手は専属トレーナーもつけています。

トレーニング系のトレーナーの役割

「チーム単位の視点での役割」試合に向けて、どのフィジカルメニューを組んだほうが良いのか?ピークコンディションをどこにもっていこうか?

「個人単位の視点での役割」成長するためにはどこの筋肉を鍛えたらよいのか?

などを考える人たちですね。有名選手のコアトレーニングメニューを考えた人や、サッカーでチーム全体の走行距離を伸ばした実績をもっているトレーナーさんなどがここに入ります。

サッカーや野球など規模が大きめの競技だとプロチームに一人はいますよね。

 

マイナー競技ですと監督が兼任していることが多くなります。また、ジュニア世代や部活の監督さんも同様の状態ですよね。

一般の方向けだとライザップなどのパーソナルトレーナーさんや、スポーツジムに常駐しているようなトレーナーさんもこの部類に入ってくることになります。

元選手だった人が多いですね。

 

プロ選手の場合、個人練習のトレーニングパートナーとして専属トレーナーさんを付けていたり。またはアドバイザー(常時帯同はしない)として専属トレーナーさんを付けている選手もいますよね。

==ここまで== 

 

メディカル系トレーナー

ざっくり言ってしまえば当院のような存在です。ケガの保存療法、リハビリはもちろん。ケガのリスクを減らし体の切れを戻すための日々の身体のケア(筋肉の張りをとり関節の柔軟性、動きを戻す)

==詳細ここから==

日々の練習の中で疲労を蓄積しないように疲労回復ケアをし、ケガを未然に防ぐ。バランスがおかしくなっているなら修正トレーニングを入れておく(乳酸がたまるような一般的な筋力トレーニングではなく体操やヨガ、ストレッチに近い内容)。ドクターの診断が必要な場合は診察を促し、残念ながら負傷した選手の回復ケア、リハビリメニューを日々の状態をチェックし状況に合わせてアレンジして実施する。試合前は必要に応じてテーピングや施術。試合中はアクシデントに対しての応急処置。

 

内容は多岐にわたりますが、回復を担当し良いコンディションで練習に送り込む役割ですね。

 

プロ野球やJ1、J2レベルのチームには毎日の選手のケアのためにチームで何人か雇用しています。 

マイナー競技になると、トレーニングコーチはいてもメディカル系のトレーナーさんはいないことが多いですね。

世界を転戦するような選手は、練習後のケアのためにメディカル系の専属トレーナーさんを付けていることが多いんですよ。回復に気をつけないと世界は回れないんでしょうね。

基本国内だけのプロ野球選手やJリーガーでも、毎日のことなので、年棒がある選手でこだわりがある人の場合は専属を付けている人もいます。

==ここまで==

 

一般の人が専属にするならどっち?

計画的な筋力アップやライザップのようなボディメイクを考えている場合はパーソナルトレーナーを利用すると良いですね。

 

通常のアマチュアの場合は疲労回復ケアの方が重要になります。

競技の練習ばかりだとどうしてもバランスが崩れたり、酷使している筋肉だけが筋張ってきて傷みやすくなったりします。

 

ケガなく帰る。痛みでやめなくてはいけなくなる状態を作らないこと。その上でパフォーマンスを下げない、あわよくば今よりもレベルアップ。このあたりが大切なミッションとなります。なので、メディカル系のトレーナーを利用されることをおすすめします。(専属である必要はありません)

トレーナーと整形外科の役割

手術が必要な状態である場合はもちろん整形外科。骨折、脱臼の疑いがある場合もまずは整形外科。

そこまでの状態でないときはトレーナーが中心となってみていくのが定番です。